2021年01月12日

鶴岡市 総合計画のキャッチフレーズ

毎年年始は、
1階ロビーで出席できる人がたくさん集まって、
茂木院長から年始の挨拶をもらうことになっています。
しかし、今回はこのコロナ禍ということで、
年始の挨拶は、病院報として、回覧されていました。
その茂木院長の文章の中で、鶴岡市の第2次総合計画のキャッチフレーズが、
「毎日おいしい。ここで暮らしたい」というものでした。
(若干、おいしい山形空港、おいしい庄内空港のキャッチフレーズに影響を受けているような…)
やや食産業や食文化に重点をおいたようなキャッチフレーズ
(もちろん、おいしいと言ってもらうためには、
食だけではない総合的な中身が必要なので、
意味的にはもっと深い内容のキャッチフレーズでしょうが…)
この計画は令和2年〜令和4年に関してのもの。
このコロナ禍で食産業へのダメージは計り知れないですが、
はやくこのキャッチフレーズを、どうどうといえる日がきてもらいたいものです。

明日も茂木院長の年始の言葉から話を広げたいと思います。
posted by リハ技士 at 18:08| 山形 ☁| Comment(0) | 日記・その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする