2019年12月24日

最先端のリハビリ機器導入 山形大付属病院、ロボットスーツなど

山形市の山形大医学部付属病院(根本建二病院長)で11日、同病院の最先端のリハビリテーション機器を紹介するイベントが開かれた。歩行を補助するロボットスーツや、仮想現実(VR)映像を使ったアシストシステムなどの役割をアピールした。
(山形新聞 2019年12月12日 記事引用)

山形大学においても、下肢HALを11月から運用を開始されたことは聞いていました、
山形県の中では、私たちは先駆けて行ってきてはきましたが、
これからは何か情報の交換などできないかと勝手に考えています。
またVRを使ったアシストシステムはおそらく県内では初の導入だと思います。
どのような結果を残すのか、
今後(1年後?)の発表(報告)を楽しみにしています。
posted by リハ技士 at 18:13| 山形 ☁| Comment(0) | 日記・その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする